内蔵冷え対策はホットミルク青汁を、寝る前にどうですか?

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こんにちは!
今日はホットミルクに青汁を混ぜて飲む習慣をオススメするお話。
あなたはダイエット中にお腹の調子が気になることありませんか?急なカロリー制限をした結果、身体の温度が下がって代謝機能が低下することが原因かもしれません。そこでぜひ寝る前にホットミルク青汁を飲んで翌朝、お腹の調子を体感してみてください。



便秘の原因は内蔵冷えかもしれません

冷えと聞くと手足の冷えを思い浮かべると思いますが、もしあなたが便秘で悩んでいるのなら内蔵が普通の人より冷えているのかもしれません。内蔵が冷えているということは、内蔵の血流が悪く温められない状態に陥っていると思われます。その結果、正常に働くはずの消化機能が十分に機能せず便秘になってしまうことが考えられます。内蔵を冷やさないことがポイントです。
なぜ、内蔵が冷えてしまうのか
それでは、あなたの内蔵がなぜ冷えてしまうのでしょうか?肥満気味の体質は、血の巡りが悪いの内蔵が冷えやすくなります。逆に急なダイエットを始めてカロリー制限すると体内で燃焼するエネルギー不足に陥りやはり内蔵が冷える原因になります。それ以外にお腹出しファッションやエアコンの影響など内蔵が冷やされる原因はいろいろあります。

寝る前にホットミルクで内蔵を温めましょう

そこで翌朝の快腸を目指すために寝る前に内蔵を温める習慣を心がけましょう。腹巻もいいですし第二の心臓といわれるふくらはぎを温めて寝ることも良い習慣だと思います。でも、寝る前にホットミルクを飲んで内蔵を温めてねることをオススメします。

僕が実践しているホットミルク青汁

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僕は寝る前に内蔵を温めるためにホットミルクをのんでいます。でも、そこにひと工夫で青汁を混ぜて飲んでいます。

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ふるさと青汁を混ぜて飲んでいます。普通の青汁はケールが素材ですが、ふるさと青汁は、明日葉が原料です。栄養価が普通の青汁とは違ます。
ふるさと青汁(メーカHP 抜粋)

あなたも翌朝の快腸を目指してホットミルク青汁をためしてみてください。満足度は抜群だと思います!
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By Teddy



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